東京の新たな地で事業拡大の起点となります。
工房からエントランスをみたイメージ図
「SOIL」は、設計事務所の「工房」として位置づけています。空間、素材、そしてこれまで培ってきた知見をフィジカルに捉え、一人ひとりが手を動かし、試行錯誤を重ねることで、これまでにない新技術への挑戦と新たな発見を促す場となります。また、「SOIL」はものづくりのまち「大田区」に根ざす類設計室東京本社の拠点として、あらゆる協業者様との共創を促進するプラットフォームとしての役割も担います。大田区が誇る卓越した技術力と私たちのアイデアが融合することで、地域社会全体で新たな価値を創造できると信じています。
エントランスから工房をみたイメージ図

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