糸魚川市まとめ:春の褒章受章者と地域の功績をたたえる
本日、2023年4月28日、「春の褒章」が発表されました。新潟県内から今回4名が選ばれ、糸魚川市からは保護司・岩崎茂さん(72歳)が受章しました。
「黄綬褒章」は長年、業務に励んだ人をたたえるもので、新潟県上越市のあおき味噌代表取締役・青木光達さんと高坂防災代表取締役・高坂光一さんが受章します。両氏とも64歳という年齢であり、長年にわたり地域社会に貢献してきたことが評価されました。
また、「藍綬褒章」は社会や公共の福祉に貢献した人をたたえるもので、新潟県新発田市の篤志面接委員・川上克義さん(81歳)が受章しました。川上さんは、刑務所や少年院で受刑者などの矯正を手助けするなど、地域社会に多大な貢献をしてきました。
新潟県庁では5月8日に伝達式が行われます。糸魚川市の住民は、この機会に地域の功績をたたえる精神を再認識し、日常生活で実践することが大切です。
本記事は、新潟県 糸魚川市 にお住まいの方々に、地元の受章者とその功績を知っていただくことを目的としています。


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