妙高市民向け!今週のトピックスまとめ:3月29日〜4月4日

妙高市

新潟の経済・社会を支える人物たちに焦点を当てた「人」特集。廣田靖夫氏が、シベリア帰りから身を起こし、令和の今に心震わせるストーリーを語る。

新潟市は、「下流社会」著者の三浦展氏が凱旋講演を行い、「個人経営の店や地産地消の店舗を」と呼びかける。大学生3人が沼垂で古着屋を期間限定でオープンし、他校・他大学の学生と協力した取り組みも行う。

新潟市は年間購入数量が全国1位の「塩さけ」「さやまめ」「カレールウ」などを含む農水産物の生産を推進する。新潟市、株式会社アグロジャパンに指名停止措置を行い、独占禁止法違反で処分した。

新潟県はフラーが国内電通グループ各社とアプリ・デジタル創造アライアンス「D-FULLER」を組成し、事業拡大を目指す。八海醸造の南雲真仁副社長が社長に就任し、親会社が児玉化学工業へ株式譲渡完了した。

新潟市はフジドリームエアラインズ「新潟=札幌」線が就航し、北海道との懸け橋が新たに開設される。トキエアが「新潟=神戸」線を新規就航し、大阪万博追い風に「エリアの観光需要を喚起したい」と長谷川社長は語る。

新潟市は亀田製菓本社敷地内の研究開発棟へ太陽光発電を導入し、年間約90トンの温室効果ガスを削減する。三幸製菓が再生可能エネルギー100%の電気導入でCO2排出量実質ゼロを目指す。

新潟県は公職選挙法規定の公民権停止に係る事務処理が正しく行われていない事案が判明し、ミス日本出場みどりの大使も参加する緑化推進委員会がJR新潟駅で街頭募金を行う。

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