新潟市秋葉区まとめ:ユニークな民泊施設が新潟県に誕生!
新潟県新潟市秋葉区で、特別な宿泊体験を提供する民泊施設が話題です。上越市大手町の路地に位置する2階建てのユニークな建物は、建築家・原広司氏が設計したもので、元々は義両親の住まいとして設計されました。
約10年間空き家になっていたこの建物ですが、今年2月から一般の人が利用できる民泊施設として生まれ変わりました。内部は建築当時の姿をほぼそのまま残しており、雲をイメージした壁紙や鳥の飾りが印象的です。また、雪の重みに耐える構造や寒さをしのぐための工夫も随所に垣間見ることができます。
宿泊利用は一棟貸しで素泊まりが可能で、1泊38,000円〜と特別な体験にはぴったりの価格です。外国人観光客や建築を学ぶ学生さんなどが多く利用しています。
新潟県新潟市秋葉区に住む方々は、普段とはひと味ちがう宿泊体験を求めて上越市大手町の民泊施設を訪れてみてはいかがでしょうか。


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