三条市に新たな風!官民連携で縄文の魅力再発見、県内6市町が集結

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三条市まとめ:信濃川火焔街道連携協議会が新規事業として日本遺産活用を決定

本日、信濃川火焔街道連携協議会は総会を開催し、本年度の事業計画を決めた。新規事業として官民連携で日本遺産を活用した商品開発や情報発信を進めることが決定された。

三条市長である滝沢亮氏が会長を務める同協議会は、県内6市町で構成され、縄文をキーワードに交流を行っている。日本遺産の活用は、新潟県三条市の新たな魅力発信や観光振興に繋がることが期待される。

三条市民の皆様には、是非この機会に日本遺産を活用した商品や情報をチェックし、地元の文化や歴史を再発見してみてはいかがだろうか。

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