国東市まとめ:宇宙甲子園に向けて、模擬ロケットを製作し打ち上げ体験!国東市で大分大会が12月7日開催!
こんにちは、国東市のみなさん!本日は、宇宙甲子園の県予選に先駆け、大分市で中高生が集まり模擬ロケットを製作し打ち上げ体験を行いました。国東市では、12月7日に大分大会が開催されます。
このワークショップは、ロケットの打ち上げ技術を競う全国大会「宇宙甲子園」の県予選を前に、大分県教育センターが企画したものです。参加者は34名の中学2年生から高校3年生で、紙や木、プラスチックなどを使って約30センチの模擬ロケットを製作しました。
実際に打ち上げた模擬ロケットは、高さ150メートルまで勢いよく打ち上がりました。参加者たちは速さと迫力に驚き、ものづくりの楽しさを感じていました。将来の夢や目標についても語ってくれました。
「迫力が実際にみるのと全然違って凄かったです」
「自分なりに勉強して自分の将来の夢につながるように頑張っていきたいと思います」
「人工衛星とかを作りたいと思います」
国東市で開催される大分大会は、12月7日を予定しています。参加者たちはこの体験を通じて、宇宙やロケットに興味関心を深め、将来の夢や目標に向かって頑張ることでしょう。
国東市のみなさんも、ぜひ大分大会に足を運んでみませんか?


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