瀬戸内市の未来を託す!くにともさよ候補が岡山県政刷新へ決意表明

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瀬戸内市まとめ:くにともさよ候補の街頭演説会で、子育て政策を力強く宣言!

7月9日、参院岡山県選挙区に立憲民主党公認で立候補しているくにともさよ候補は、瀬戸内市内で泉健太常任顧問と共に街頭演説会を行いました。くにとも候補は、6月1日の瀬戸内市長選で新たな市長が誕生したことに触れ、「岡山県全体を変える時が来た」と意気込みました。

特に、不妊治療の支援拡充や子育て政策について力強く宣言し、「選択すれば子どもを産めるような環境づくり、諦めなくてすむ環境づくりに、私が取り組む」と述べました。自身の子育て経験から「無痛分娩の推進、不妊治療支援の拡充、保育士や託児状況の改善、働きながらでも子どもを育てやすい環境づくり…。私は子育て政策に徹底的に取り組む」と決意を表明しました。

また、泉健太常任顧問は「市長選で瀬戸内は変わった。今度は岡山全体がこの参議院選挙で変わっていい」と期待を寄せ、「消費税は全部やめたらいいなどと、できない減税を言うのではなく、できる減税をちゃんと皆さんにお届けする。それが誠意であり、今必要な政治姿勢ではないか」と立憲民主党への支持を呼びかけました。

この街頭演説会は、くにともさよ候補の政策や想いを直接伝える機会となり、瀬戸内市民の関心と期待を集めました。

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