宜野湾市まとめ:夏の高校野球沖縄大会が熱く開催中!
本日、29日、宜野湾市のユニオンですからスタジアム宜野湾と沖縄市のコザしんきんスタジアムで、夏の高校野球沖縄大会が行われました。宜野湾市を含む沖縄県は、熱い戦いを繰り広げています。
宜野湾市のユニオンですからスタジアム宜野湾では、読谷―八重山と昭和薬大附―南風原の試合が行われました。読谷―八重山では、高木健芯選手が2安打1打点と好打し、守備でも活躍しました。
一方、沖縄市のコザしんきんスタジアムでは、宜野座―本部と浦添商業―KBCの試合が行われました。宜野座―本部は、8回に新垣元基選手が勝ち越しの適時打を放つなど、粘投した先発・東成選手が好投し、逆転勝利しました。
浦添商業―KBCは、5回に上原光貴選手の適時二塁打で生還するなど、序盤から得点を重ねました。先発の浜元龍馬選手が力投し、チームを勝利に導きました。
夏の高校野球沖縄大会は、宜野湾市を含む沖縄県の高校野球部が熱い戦いを繰り広げています。宜野湾市の住民の皆さんは、ぜひ応援してください!

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