早期介入による重症化予防、医療費削減に貢献してまいります。健康経営を目的とした従業員の福利厚生に取り組むことで、「従業員エンゲージメントの向上」「従業員の健康状況によるリスク管理の強化」「ESG、SDGsにおける企業イメージの向上」など、企業のサステイナビリティ(持続可能性)にもつなげます。
ヤックルで保険診療が可能な生活習慣病継続治療がしやすいヤックルの特徴は以下の通りです。
● 参考リリースリンク[福利厚生サービス開始のお知らせ]
● オンライン保険診療サービス「ヤックル」 ホームページ https://yakkle.jp/
琉球アスティーダ代表 早川周作氏よりコメント
琉球アスティーダは「スポーツを通じて明日を照らす光となる」ことを理念に掲げておりますが、それとともにスポーツを通じた健康で豊かな生活の実現も思い描いています。そして、地域の企業とともに卓球プロスポーツを盛り上げていこうと、経営者の方々との交流や意見交換も活発に行っています。今、どの経営者も企業の価値向上に重要と考えているのは、「健康経営」です。従業員が健康でないと会社は健康にならない、企業の永続にも従業員の健康が必要である。「ウェルビーイング」というキーワードが注目を高めていますが、いきいきとした生活も健康があってこそのものです。
そのような中、アルゴスさまとご縁をいただき、オンライン保険診療サービス「ヤックル」で沖縄県内の企業の健康経営をより強く支援・推進できることに大きな意義を見出しました。まだスタートしたばかりのサービスですが、琉球アスティーダのスポンサー企業にいち早く福利厚生として提供させていだけることを嬉しく思います。これからは応援してくれる沖縄県内の企業の健康にも貢献し、これまで以上に力が満ち溢れたチーム運営を目指します。

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