枚方市の誇り!東海大大阪仰星、涙の準優勝報告に枚方市長も祝福

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枚方市まとめ:東海大大阪仰星高校ラグビー部が準優勝報告!地元の大阪府枚方市役所で伏見隆市長に喜びと感謝を伝える

本日、年末年始に開催された「第104回全国高校ラグビー大会」で準優勝した東海大大阪仰星高校ラグビー部の選手らが、大阪府枚方市役所を訪問し、伏見隆市長に報告しました。6大会連続24度目の出場となった同部は、シード校として2回戦から出場し、激戦を制して決勝へ進みました。

準優勝した東海大大阪仰星高校ラグビー部の選手らが、大阪府枚方市役所で伏見隆市長に報告を行いました。地元の大阪府枚方市出身の選手を含む、チーム全員の熱い戦いぶりは、枚方市民の心を動かしました。

東海大大阪仰星高校ラグビー部は、6大会連続24度目の出場で、シード校として2回戦から出場する強豪校です。同部は今大会、報徳学園や東福岡、常翔学園などの強豪校との激戦を制して決勝へ進みました。

伏見市長は、「地元に明るい話題を提供してくれた」と選手らをねぎらいました。枚方市民も、この素晴らしい成績に大いに喜びと感謝を伝えることができます。

大阪府枚方市の住民の皆様、東海大大阪仰星高校ラグビー部の準優勝は、地元に明るい話題を提供してくれました。チームの全員が最後まで戦い抜いた姿勢は、枚方市民の心を動かしたことでしょう。

また、共同主将の青野寛大選手(3年)は「スタンドからの熱い応援がチームの力になった」と振り返り、「チーム全員で戦った経験を引き継いで、今度こそ優勝してほしい」と後輩たちに望みを託しています。

枚方市民は、東海大大阪仰星高校ラグビー部の更なる活躍を期待し、熱い応援を送り続けます。

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