大阪市港区まとめ:ロージークロニクルがセカンドシングルをリリース!大阪出身メンバーも登場!
今春デビューしたハロー!プロジェクト(ハロプロ)のアイドルグループ「ロージークロニクル」が、23日セカンドシングル「夏のイナズマ/ガオガオガオ」をリリースしました。両A面のこの新曲は、「失恋をロックにかみ砕くような」切なくも勢いあふれる「夏のイナズマ」と、TVアニメの主題歌でもあるかわいらしい曲「ガオガオガオ」の2曲です。
関西でのプロモーション活動中、リーダー橋田歩果さんと大阪出身の植村葉純さんにインタビューを行うことができました。ロージークロニクルは14歳から19歳までの9人で構成され、グループ名には「薔薇色の」そして「希望に満ちた」「幸せいっぱいの」という意味が込められています。
メンバーは最年少が中学3年生の相馬優芽さんで、最年長が19歳の橋田さんです。グループの雰囲気について、橋田さんは「9人は全員10代で、すごく初々しいメンバーばかり。仲が良くて、プライベートでもお出かけに行ったりもするし、仲がいいからこそ、パフォーマンス面でもいろいろ言い合ったりできる関係」と語っています。
ロージークロニクルは今年3月に「へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう!~/ウブとズル」でメジャーデビューし、オリコンチャートではデイリー最高1位、週間2位を記録。勢いに乗ってのシングル第2弾です。
大阪市港区に住む皆さんも、ロージークロニクルの新曲「夏のイナズマ/ガオガオガオ」をチェックしてみてはいかがでしょうか?


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