都島区民の新定番!?京橋に話題のカフェ「ルーツ」がオープン、デニッシュ食パンの可能性を探る

大阪市都島区

大阪市都島区まとめ:新たなカフェがJR京橋駅南口にオープン!デニッシュ食パンを堪能しよう!

皆さん、こんにちは!本日は、大阪府 大阪市都島区近くで話題の新しいカフェをご紹介します。JR京橋駅南口から徒歩3分ほどの場所に位置する「Roots(ルーツ)」が5月26日で1カ月を迎えました。

このカフェは、デニッシュ食パンを使ったメニューを提供し、店頭では食パンも販売しています。看板商品は北海道産の小麦とバターなどを使用した「極上バター2斤」(1,700円)で、提携する京都のパン職人が作ったオリジナル商品です。

店主の中西真紀さんは、元々勤めていた飲食店が閉店することを知り、「これだけおいしいデニッシュ食パンをもっとたくさんの人に知ってほしい」と上司に直談判し、物件を居抜きで購入してオープンにこぎ着けました。

カフェでは、デニッシュ食パンを使ったオリジナルメニューも提供しています。男性でも満足できるボリュームのサンドイッチ(430円~)は日替わりで具材を変え、常時5種ほどを用意。また、生乳から作るソフトクリーム(450円~)にはデニッシュ食パンで作ったラスクを添えることができます。

中西さんは「オープンから1カ月がたち、少しずつリピーターも増えてきた。デニッシュ食パンのおいしさを伝えられるよう、これからも頑張っていきたい」と意気込みを語っています。

営業時間は10時30分~18時ですので、ぜひ足を運んでみてください!

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