<「Co-Design Challenge Pitch #2」イベントレポート>「デザイン × ものづくりで日本の新しい価値を世界に広げる」――これからの日本のくらしをつくる22の挑戦――

大阪市住之江区

「Co-Design Challenge」プログラムは、大阪・関西万博を契機に、様々な「これからの日本のくらし(まち)」 を改めて考え、多彩なプレイヤーとの共創により新たなモノを万博で実現するプロジェクトです。

本プログラムは、計2回、募集を行いました。第1弾募集(Co-Design Challenge 2023)はモノの開発、第2弾募集(Co-Design Challenge 2024)は、モノの開発に加え、新たに「地域誘客」の観点でそれらのモノが作られた「日本全国それぞれの土地」の生産現場や工房を公開し、来訪者にものづくりを体感してもらう取組(オープンファクトリー)を募集。

4月13日に開幕した大阪・関西万博の会場に22のプロジェクトを通じて制作されたプロダクトが実装され、実際に来場者が触れることができます。

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