大阪市住之江区まとめ:住之江下水処理場のばら園が一般公開!マンホールカードも配布!
本日、2025年4月22日から、住之江下水処理場のばら園が一般公開されます。同施設は、大阪市で6番目に建設された下水処理場として昭和39年に通水し、1日あたり220,000立方メートルの現有処理能力を誇ります。
場内には21台のポンプを設備しており、降雨時の浸水防止に大きな役割を果たしています。シンボルフラワーの「ばら」が見頃を迎える5月上旬に一般公開を実施し、マンホールカードの配布も予定されています。
大阪市住之江区在住の方は、ぜひこの機会に下水処理場の普段見られない部分を体験してみてはいかがでしょうか?


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