米原市まとめ:政府備蓄米の本格販売始まる!滋賀県内で話題の「古古米」が米原市のスーパーに登場!
滋賀県内のスーパーで、政府が随意契約で放出した備蓄米の本格的な販売が始まりました。米原市を含む草津市や近隣エリアの店舗では、2022年産の「古古米」が話題を呼んでいます。
この「古古米」は、バローの親会社が政府備蓄米を450トン調達したもので、滋賀県内ではバローが草津市や米原市などの3店舗で販売しています。5キロの袋で税抜き2千円というお手頃な価格も話題の理由です。
実際に、13日にはバローの「南草津店」で開店から約8時間後に用意した分が完売するなど、人気を集めています。滋賀県民はこの機会に、美味しい古古米を手に入れてみてはいかがでしょうか。
米原市の住民の皆さんも、是非近隣のバロー店舗を訪れて「古古米」をチェックしてみてください。


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