富士宮市まとめ:日本の伝統文化を次世代に繋ぐ「粋響株式会社」が「お城と城下町」の建設構想を発表!
静岡県富士宮市に本社を置く粋響株式会社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同し、日本の伝統文化を次世代に繋ぐための仕組みとして「お城と城下町」の建設構想を発表いたしました。
この構想は、日本が持つ「伝えていく力」を象徴する場を創出し、失われつつある「感謝」の心と日本の精神性を次世代に継承することを目指しています。日本には世界で数十社しかない1000年以上続く企業や天皇制など、日本独自の「伝えていく力」が存在します。
近年、豊かさが当たり前となり、食べ物や物を粗末にする風潮が広がっています。昔から繋がって今があることへの感謝が薄れているという危機感があります。粋響株式会社は、この危機感を解消するために日本の伝統を未来へ繋ぐ象徴的な仕組みとして「城下町」を建設する構想です。
富士山周辺に、象徴としての城を建てるという夢もあります。地元・富士宮や静岡県で、城と城下町を建設し、日本の伝統文化を未来へ繋ぐ終着点としたいと考えています。
日本の精神性を具現化する場である「城下町」は、先人たちの精神に学び、次世代への継承が可能です。戦国武将や特攻隊の若者たちが示した限られた条件の中で最大限輝こうという精神に学ぶことができます。
粋響株式会社は、April Dreamを本気で目指し、日本の伝統文化を次世代に繋ぐために努力しています。静岡県富士宮市や周辺地域でこの夢が実現する日を待ち望んでいます。
当社代表の佐野は、約21〜22歳頃から火縄銃を始め、日本古来の精神性に魅了されてきました。重機もない時代に巨石を運んだ先人たちの偉業に驚嘆し、武将としての権威の象徴・防衛の象徴としてお城を造りたいという想いを強くしてきました。
地元・富士宮や静岡県で、この夢が実現する日を待ち望んでいます。日本の伝統文化を次世代に繋ぐ終着点として、粋響株式会社は全力で取り組みます。
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代表 佐野 翔平
商品には職人のこだわりや、貴重な伝統技術が詰まっています。ぜひ手に取っていただき、その素晴らしさを感じてみてください。


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