港区まとめ:東京都 港区 の子どもたちが「世界一大きな絵」プロジェクトに参加!大阪・関西万博会場での展示を目指す
東京都 港区立小中一貫教育校御成門学園の児童と生徒が、「世界一大きな絵」(特定非営利活動法人アース・アイデンティティー・プロジェクツ主催)に参加するため、5枚の絵を制作しました。制作した絵は今夏、大阪・関西万博会場で展示予定です。
この「世界一大きな絵」プロジェクトは、世界の子どもたちが描いた絵を繋ぎ合わせて大きな絵をつくる活動です。御成門学園の4年生と9年生の児童・生徒18名が中心となり、5枚の絵を制作しました。
展示に先立ち、絵の贈呈式が行われました。贈呈式には、特定非営利活動法人アース・アイデンティティー・プロジェクツ代表理事の河原裕子氏、港区長の清家愛氏、港区教育長の浦田幹男氏、御成門学園小中学校長の阿部俊幸氏らが出席しました。
このプロジェクトを通じて、東京都 港区 の子どもたちは、世界の子どもたちと繋がり、芸術や文化を通して交流することができます。展示会では、御成門学園の児童・生徒が制作した絵が、大阪・関西万博会場で披露されます。
港区に住む皆さん!このプロジェクトは、東京都 港区 の子どもたちが世界と繋がる貴重な機会です。是非、展示会に足を運び、御成門学園の児童・生徒が制作した「世界一大きな絵」をご覧ください!


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