大田区民必見!羽田空港で開催中「林家たい平の波佐見焼展」にご本人も登場!

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十草デザインボールやあまりんを販売!和蔵場〜WAKURABA〜が羽田空港で開催する「地域物産展」

2023年5月16日から19日の4日間、羽田空港第2ターミナルにある和蔵場〜WAKURABA〜で「地域物産展」が開催されます。同イベントでは、長や繁栄を願う験担ぎとして江戸時代から愛されてきた“十草”をデザインしたボールや、落語家・林家たい平氏が命名した秩父の名産品「あまりん」などを販売します。

特に注目すべき商品は、内側に描かれた可愛らしい笑顔が特徴の反ボール「刷毛目内笑顔 反ボール」や、端に描かれた葉っぱのデザインが上品なスクエアプレート「葉っぱ スクエアプレート」などです。いずれも和蔵場〜WAKURABA〜の店長がセレクトした逸品で、使うたびに心が和むような商品を揃えています。

また、「あまりん」は、食べた瞬間に際立つ強い甘みとほのかな酸味が特徴のブランド苺です。林家たい平氏は「あまりん」の名づけ親であるだけでなく、PRに使用されているイラストも描かれました。

和蔵場〜WAKURABA〜は、羽田空港第2ターミナルにある日本各地の魅力を伝える情報発信型の店舗です。2020年に開業した同店は、「味わいからその土地を知り、訪れたくなるように。これから訪れる土地をもっと楽しめるように。人と地域を結びつけたい」という想いで運営しています。

イベント期間中は、埼玉県秩父市の和銅農園様の協力のもと、「あまりん」を販売するほか、林家たい平氏が命名した「あまりん」もPRに使用されるイメージイラストを描きました。是非この機会に和蔵場〜WAKURABA〜で「地域物産展」に足を運び、新たな発見や体験をしてみてください。

本件に関するお問い合わせ先:報道機関からのお問い合わせは、株式会社羽田未来総合研究所 広報・PR室(TEL:03−5757−8070 Email:press@hfri-co.com)まで。

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