「はやぶさ」、「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星の粒子が米子市児童文化センターで展示開始!
米子市在住の皆さん、こんにちは!本日は、米子市児童文化センターで開催中の面白いイベントを紹介します。日本の小惑星探査機「はやぶさ」「はやぶさ2」が、小惑星「イトカワ」と「リュウグウ」からそれぞれ持ち帰った粒子が、3月19日より米子市児童文化センターで展示されています。
プラネタリウム100周年を記念したこのイベントは、貴重な体験を提供してくれます。小惑星の粒子はどのように地球に到着したのか、またその成分や特徴などについて学ぶことができます。米子市児童文化センターでは、参加者が実際に目で見て、触れて、学ぶことができる展示方法を採用しています。
日本の小惑星探査機「はやぶさ」「はやぶさ2」が持ち帰った小惑星の粒子を間近で見ることができるこのイベントは、鳥取県米子市に住む人たちにとって大変興味深い内容です。是非、米子市児童文化センターに足を運んでみてください。

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