砺波地区越村晃吉は福光南部小、井波小を経て県教委に就任。奥野滋仁は県教委から福野小へ異動後、井波小と福光南部小で教諭を務めた。遠藤真喜子は津沢小、東部小で勤務した後、役職定年となった。
魚津地区青谷花代は飯野小から入善中に移動し、廣川平は西部中で教諭を務めた。富山地区田中靖浩は新庄中、深本志奈乃は月岡中で勤務した後、宮腰卓央は県教委として富山市派遣された。
高岡地区矢野優子は県教委から高陵中へ異動し、大村彩は高陵中から芳野中へ移動した。山本博子と柴千春は速星中で勤務した後、森川誠は城山中に就任した。萩中充子は早月中、砂田和美は北加積小から早月中へ異動し、岡村紀子は奥田中で勤務した。
砺波地区藤田稔は利賀学舎から福光中へ移動し、金谷教諭は県教委として南砺市派遣された。柳原薫は大谷中で教諭を務めた後、大谷中に就任した。石田雅人は知事部局に異動し、長谷川和也は県教委から利賀学舎へ移動した。
高岡地区射場ちあきは総教セに異動し、早瀬勝は北部中で勤務した後、西の杜学園へ就任した。


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