橋本市まとめ:酷暑続く和歌山県 橋本市、夏の甲子園で地元高校が14年ぶり出場へ!
和歌山県 橋本市は、連日酷暑が続いていますが、そんな中、地元の東大阪大柏原高校硬式野球部が夏の甲子園に14年ぶり2度目の出場を決めました。橋本市の住民の皆さんも、熱い戦いに期待が高まっていることと思います。
同校は、和歌山県 橋本市柏原(かせばら)地区にありますが、校名には「東大阪」のおまけもつくというユニークな特徴があります。チームの主将である竹本歩夢さんは、「目の前の一戦一戦を勝ち、最後は優勝したい」と宣言し、下馬評はダークホースの位置づけですが、自らプレッシャーをかける言葉に痛快さを覚えました。
初戦は11日の大会7日目第3試合で、香川県の尽誠学園と対戦します。橋本市の住民の皆さんは、是非応援してください!


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