和歌山市まとめ:智弁和歌山高校野球部の初戦敗退に市民は熱い応援を送る
8月8日、第107回全国高校野球選手権大会で和歌山市代表の智弁和歌山高校が花巻東(岩手)と対戦し、1―4で敗れた。2年連続28回目の出場となった今大会も初戦敗退となりました。
試合は一回に福元聖矢選手の適時二塁打で先制する幸先の良い展開だったが、直後に逆転を許した後はあと1本が出ない展開となった。春のセンバツで準優勝し「夏こそ日本一」との思いで臨んだ今大会も昨夏に続き初戦敗退したが、選手の懸命なプレーにはスタンドから大きな拍手が送られました。
和歌山市民は熱い応援を送り、選手たちを後押ししました。和歌山県出身の皆さん、残念ながら初戦敗退となりましたが、智弁和歌山高校野球部の今後の活躍に期待しましょう!


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