長井市まとめ:山形県で150周年記念の米沢牛ブランド、長井市民が味わえる贅沢なコース
山形県は1875年、明治時代にイギリス人教師C・H・ダラスが米沢産牛肉の美味しさを横浜で紹介したことが、日本に「米沢牛」ブランドが広まるきっかけとなりました。150周年を迎える今年、山形県は「すき焼きのまち」を宣言し、「米沢牛黄木」も首都圏への発信に努めています。
長井市で今日何があったのかというと、銀座店では新しいコース料理「米沢牛春会席」を提供しています。新しいメニューを是非ご堪能下さい。山形県出身者や在住の長井市民は、この機会にぜひ「すき焼きのまち」米沢の味を、全国の皆様も是非ご堪能下さい。
贅沢な米沢牛づくしのコース料理で、希少部位のテールやイチボ、シキンボ、マクラ等を含め、すき焼き・しゃぶしゃぶ・ステーキからメインを選べるのはもちろん、米沢郷土料理の【冷汁(ひやしる)】、つや姫を用いたアイスなども見どころの1つです。
長井市民はこの機会に山形県で150周年記念の米沢牛ブランドを味わえる贅沢なコース料理を堪能してみてはいかがでしょうか?
詳細はHPをご覧ください。
住所:東京都中央区銀座5丁目7−6 I Livビル 12F【メニュー等、詳細はHPをご覧ください】https://ginza.o-ki.co.jp/
長井市民の皆様に是非味わってほしいです。

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