鶴岡の子どもたち、地域の宝を育む!サケの稚魚放流に元気いっぱい参加

鶴岡市

鶴岡市で自然体験!くしびき南部保育園児がサケ稚魚の放流に参加

山形県 鶴岡市 のくしびき南部保育園児と地域住民は、14日、赤川上流域で鶴岡市板井川の水無川にサケの稚魚約16万匹を放流しました。このイベントは、自然体験や環境教育の機会として、地元の保育園と地域住民が協力して実施したものです。

鶴岡市のくしびき南部保育園児たちは、日ごろから自然に触れる機会を大切にしています。毎年、同保育園はサケの稚魚放流イベントに参加し、子どもたちが学んだことを保護者や地域住民と共有しています。

今回の放流イベントでは、くしびき南部保育園児約50名と地域住民が集まりました。参加者は、サケの稚魚を入れた容器から水無川に放流し、「鶴岡市の自然環境や生物多様性」について学びました。

このイベントで子どもたちは、鶴岡市の自然と向き合い、地域住民との交流を深めました。鶴岡市は、日常生活から自然体験ができる機会を提供し続けます。

以上、くしびき南部保育園児がサケ稚魚放流に参加した様子をお伝えしました。
鶴岡市の皆さんも、是非このようなイベントに参加してみてください。

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