函館市まとめ:旧恵山町を写真とともに紹介
今回は、北海道旧恵山町(函館市)を写真とともに紹介します。旧恵山町は名前の通り、恵山がシンボルマークで標高は618m、今も活火山です。
道中では明らかに存在感を放った山が目に入り、「どう見ても、あれが恵山だ!」と感じました。時間があったら恵山を登ることもできたかもしれませんが、登山の装備ではないのでやめました。
旧恵山町へ向かい、道の駅「なとわ・えさん」に立ち寄ります。目の前には海が広がっていて清々しいです。芝の広場もあって、そこでのんびりするのもいいし、砂浜も近い。海岸線からは恵山もはっきりと見えて、「ああ、ここまできたのだなあ」と感じられます。
市街地はひっそりとした集落で、函館市街地から40kmほど離れているため、訪れる機会が少ないと思います。しかし、地元の方々からすれば目の前にあるのは当たり前の風景であり日常です。日本の広さをしみじみと感じることができます。
函館市に住む人たちには、旧恵山町は意外な場所かもしれませんが、ぜひ足を運んでみてください。道中の海や砂浜でのんびりしたり、恵山を眺めたりして、日常から離れてリフレッシュすることができます。
函館市の住民向けアドバイス:
旧恵山町は函館市から40kmほど離れているため、車で訪れることをお勧めします。道中には海沿いの道路や美しい景色が見えますので、是非カメラを片手に訪れてみてください。
また、旧恵山町の「なとわ・えさん」は道の駅ですから、休憩や食事も可能です。近くに砂浜もありますし、海岸線からは恵山が見えるので、散策してみるのもお勧めです。
函館市で暮らす人たちには、旧恵山町を訪れて日常から離れ、リフレッシュすることができます。また、地元の美しい景色や風景に触れることで、新たな発見や感動もあるかもしれません。


コメント