【静岡初上陸!】袋井で味わう極上スイーツ、ホテルクオリティを家庭で再現

袋井市

袋井市まとめ:新たなスイーツスポット「菓子屋 イプシロン」が話題!

静岡県 袋井市に、2024年12月にオープンした小さなケーキ店「菓子屋 イプシロン」が、SNSやクチコミで評判を呼んでいます。国道1号線袋井バイパス、久能ICの南側にある住宅街のマンションの1階に位置し、スーパーマーケットのバロー袋井店の隣です。

看板商品は「なまバスクチーズケーキ」で、北海道・根釧地区の濃厚なクリームチーズを使用したとろける“なま食感”が特徴です。素材選びには強いこだわりがあり、世界各地から選りすぐりの素材を集めています。

また、季節のイチオシは「マスクメロンショートケーキ」で、静岡県が誇る高級フルーツ「アローマメロン」を使用しています。果肉はとろけるように柔らかく、上品な甘さがクリームと絶妙にマッチします。

数量限定の「朝焼き」シリーズも人気です。「朝焼きフィナンシェ」と「朝焼きカヌレ」は、北海道産バターとスペイン産アーモンドを使用した本格派スイーツで、外側はカリカリ、中はもっちりという絶妙な焼き加減が魅力です。

店主の大橋真人さんは、ホテルで10年以上パティシエとして働いた経験を持つスイーツのプロ。テイクアウト専門ですが、その完成度はまさに“ホテルライク”。ひとつひとつのスイーツに物語があり、大切な人への手土産にもぴったりです。

「菓子屋 イプシロン」は、袋井市で新たなスイーツスポットとして注目されています。ぜいたくな時間を日常にという店主の思いが込められたスイーツを味わってみてはいかがでしょうか?

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